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古いもの・ビンテージなど

また、ビンテージの目利きを教えてもらえますか?

と、聞かれました。


私はアンティークやビンテージといわれるものを
長らく扱ってきた経験はありますし、
自分が携わってきた分野のモノの価値というのは少なくとも
知っているという自負はあります。

だけど、これを1日で教えていくのは至難の技

この世界って、いい意味でも悪い意味でも
すごく曖昧なのです。

経験して、調べて、商品を扱って
頭に汗をかかなきゃ身についていかないものなのですよ。


あ、でも、

経験だけが必要って言い切ってしまったら
元も子もなくなってしまいます。答えとして面白くないですね。


曖昧な答えではなく明確なもの

古いものの世界には見極め方もありますし
テクニック的なものも存在することはするのです。

たとえば、

・純銀かどうかを見極めるには磁石や研磨剤を利用する
ホールマークを探す、重さを量る

・合皮か本皮かを判断するのはライターであぶってみる

・グラスの質を確かめるには叩いて音に耳を傾けてみる

・繊維の古さを知るのには、その細さや折り目にジッと目を凝らす

・リネンかコットンかを見極めるには汚れの落ち具合と乾きの早さをみる

・ワインが新しいか古いか判断するにはワインの涙の流れ方に注視する


このようにモノによって商品の見方にはコツがあります。
まだまだあります。


ビンテージのキルト
古いリネンのシーツ
年代ものの人形
ステンドグラス
懐中時計
ビンテージジーンズ
スニーカー

数え切れない古い商品を
扱ってきましたが

販売する前には、その商品の由縁や背景を理解して
価値を探ってきました。

知らない世界のことは、とにかく調査します。

キルトだったらフィードサックが使われていると価値がある、とか
古いリネンだったらモノグラムや素材、デットストックなのか?
どうなのか?そういった決まりごとにしたがって
価格が変わってきますし、それを理解するだけの知識も必要です。

扱おうと思ったものに関しては
とことん勉強して研究します。
専門家になることを目指します。


この世界には素人には理解しがたいものも
あります。

マニアの世界になってくるからです。

歴史から学んでいかなくてはならないものも多いです。
奥が深いのです。

ただ、

高額ではない決まりが定まりきってない商品については、
販売する側が、商品の物語をつくりだし
付加価値をつけて高額で売ることもできてしまいます。


これがいいのか?悪いのか?
問われると言葉を濁してしまわずにいられませんが、

価格が定まっていない
中間地点に位置するものは

値段を決めるのは販売者側に委ねられているのです。

そして、その商品の価格に納得して買うのも買わないのも
お客様の判断になります。


価格を決めるのは、
お客様を納得させることの出来る販売者側の説得力に
かかってくるということなのです。

お互いの納得地点が、商品の価格を決めます。

前回、買い付けスポットに行ったとき、
タグを見てもどこの商品だか分からぬピンクパンサーの
ティーシャツを見つけました。

ただのティーシャツ、されどティーシャツ。
ビンテージかどうかも分からない。
ただの古着。分かるのはアメリカから渡ってきた商品であるというだけ。


それでもその商品には輝きがありました。

100円ほどで販売されてましたが、
この商品、うまくやれば、3,900円くらいには化けるな、
って思いました。

売る場所とセールスのやり方によって変わってきます。

このティーシャツを500円で売るのも
3,900円で売るのも販売者の判断です。

そして、3,900円でも欲しいという人がいればいいのです。

現行品ではなかったし他では見つかりづらい商品だというのは
分かりました。

高額な商品になればなるほど決まりごとがありますし
それに従わざるえません

真偽のほどを理解していないとやってけません。

ルールは大切です。

でも、

どこにも属さない一点もの商品については、
私たちがその商品をプロデュースしていけるのです
これがやりがいです。醍醐味とかんじる部分です。


古着の世界でも可能ですね。

逆に最近の電化製品とかは共通した価格が型番によって
決まっているから、いくら中古とはいえ難しい


古着の場合は、

リーバイスにはリーバイスの
ビンテージジャージにはジャージの
ビンテージティーシャツにはティーシャツの

価値を決めるためのルールが存在するのですが
(タグとか縫い目とか、ボタンとか、ファスナーで見分けます)


ここに当てはまらない商品を
魅力的に仕立て上げプロデュースしていくってことを考えて訓練すると
販売するスキルが格段に上がります


いい商品がない

と、嘆く前に

いい商品をつくりだすこと

を、覚えるべき!!!!!

もしかしたら、宝物って、あなたの中に眠っているものなのかも
しれませんよ^^

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